2008年09月03日

嘘に嘘を重ねた嘘の志望理由書

こんにちわー。
昨日はねー。本当に疲れました。もう相手方が運動音痴すぎるのかボールを全く違うところに飛んでいったりですよ。
ボールを打つよりボールを追いかけるのにいっぱいいっぱいです・・・orz

今、古典で「源氏物語」の藤壷 光源氏誕生を授業でやっています。
そんな光源氏誕生のラストの訳に当てたれたクラスメートが
「おほかたのやむごとなき御思ひにて、この君をば、
私物に思ほしかしづきたまふこと限りなし。」の訳をすることに。
ココは、まぁ、簡単に言えば「私情で自分の思うままに光源氏を可愛がった」みたいな訳なのですが、彼女は・・・
「え・・・・?えぇ〜っと・・・・この君・・・光源氏を自分の物にしたいと思って・・・・」
自分のものにしたい・・・・?
それって・・・・クラス全員の表情→…(´Д`驚)…!!
当てちゃった先生もビックリ。
「ちょ・・・光源氏は男なのよ!?男が男って・・・・」
思考にBLが思い浮かぶクラスメートに笑えますw

では!!!
posted by 荊璃 at 17:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]